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CRアメイジングスパイダーマン | 釘読み・ボーダー・セグ判別

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機種スペック

名称:CRアメイジングスパイダーマンMLPM
導入日:2016年4月11日(月)
タイプ:ミドル確変機
メーカー:七匠
大当たり確率:1/258.02
高確率:1/64.89
小当り:なし
賞球数:3&1&12
カウント数:7C
ラウンド数:3R or 5R or 12R
確変突入率:92%
確変継続率:91.3%(実質出玉有り)
時短回数:0回 or 10回
備考:潜伏確変有り

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大当たり出玉

12R:約924個
  5R:約385個
  3R:約231個

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大当たり内訳

ヘソ入賞時(特図1)
12R確変(電サポ次回):2%
実質3R確変(電サポ次回):8%
実質3R確変(電サポ無し・潜伏確変):82%
実質3R通常(時短無し):8%

ヘソ入賞潜伏時(特図1)
12R確変(電サポ次回):2%
実質3R確変(電サポ次回):48%
実質3R確変(電サポ無し・潜伏確変):42%
実質3R通常(時短無し):8%

電チュー入賞時(特図2)
12R確変(電サポ次回):8%
  5R確変(電サポ次回):78%
  2R確変(出玉無し・電サポ次回):6%
  2R通常(出玉無し・時短10回):8%

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出玉有り平均連チャン数

11.43回

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初当たり一回の平均出玉

4,515個

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大当たり一回の平均出玉

395個

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時短引き戻し確率

1.4%

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初当たり平均総ラウンド数

58.6R

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トータル確率

1/22.6(総合)
1/22.0(5Rメインラウンド)
1/4.4(1Rあたり)

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ボーダーライン

・4円(250玉貸し)貯玉未使用時
遊技時間:2時間 6時間 12時間
4.00円交換:19.4 19.4 19.4
3.57円交換:21.4 20.6 20.4
3.33円交換:22.7 21.4 21.1
3.00円交換:24.9 22.8 22.3
2.50円交換:29.3 25.5 24.6
※上記出玉で削り無しの場合

・4円(250玉貸し)貯玉上限2500個時
遊技時間:2時間 6時間 12時間
4.00円交換:19.9 19.9 19.9
3.57円交換:21.4 21.0 21.0
3.33円交換:22.3 21.8 21.6
3.00円交換:23.9 23.0 22.7
2.50円交換:27.1 25.4 25.0
※上記出玉で削り無しの場合

・4円(250玉貸し)貯玉無制限時
遊技時間:無制限
4.00円交換:19.9
3.57円交換:20.9
3.33円交換:21.5
3.00円交換:22.5
2.50円交換:24.6
※上記出玉で削り無しの場合

・貸し玉数別ボーダー補正計算
240玉貸し:0.962倍
232玉貸し:0.926倍
228玉貸し:0.909倍(消費税10%時)

※例:232玉貸し(1000円)で等価店(4.00円交換)、貯玉未使用時なら
19.4×0.926=18.0回(四捨五入時)となる。

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潜伏確変・セグ判別方法

・SPIDER BONUS
実質3Rの「確変or通常」の大当たり。
ラウンド終了後のエピソードミッション成功で電サポ次回までの「AMAZING RUSH」突入。
エピソードミッション失敗で「潜伏確変or通常」となる。

・SPIDER ZONE
潜伏確変or通常」のモード。
エピソードミッション失敗時に移行する。
背景色変化で潜伏確変の期待度UP。

・潜伏確変判別方法
実質3RのSPIDER BONUS中に盤面右下のセグパターンを確認する。
確変のセグパターン点灯で潜伏確変、通常のセグパターン点灯で通常大当たりとなる。

・通常大当たりセグ一覧
調査中。
判明次第追記します。

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朝一ランプ

上記画像の円で囲ってる箇所が点灯で朝一潜伏確変の可能性大。

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台選びに役立つ釘読みポイント

・こぼしポイント
本機は通常ゲージ(釘配列)の様な一般的なこぼしポイント箇所はなし。
バラ釘が実質的なこぼしポイントとなる。

・ワープ周り
本機はワープ非搭載。

・バラ釘
赤色で囲っている釘が「バラ釘」で大事な釘ポイント。
矢印の方向に釘が調整されるとプラス調整となる。真逆の方向に釘が調整されるとマイナス調整となるので気をつけましょう。

・寄り釘
青色で囲っている釘が回転率に影響する重要な釘となる寄り釘。
矢印の方向に釘が調整されるとプラス調整となる。真逆の方向に釘が調整されるとマイナス調整となるので気をつけましょう。

寄り釘はパチンコCRアメイジングスパイダーマンにおいて最重要となる釘です。
ノーマル調整、或いは少しでもプラス調整の台選びをしましょう。

・命釘(ヘソ)
本機は黄色で囲っている釘が一般的な「命釘(ヘソ)」にあたる箇所。
矢印の方向に釘が調整されるとプラス調整となる。真逆の方向に釘が調整されるとマイナス調整となるので気をつけましょう。

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最適なストローク

・最適な通常時のストローク
CRアメイジングスパイダーマンは左盤面のゲージ(釘配列)上、ピンク色で囲っている寄り釘(バラ釘含む)の釘調整次第で、最適なストローク(打ち方)が変わるかとおもわれます。

釘読みができない人は赤色の円で囲ってる辺りを狙いましょう。この場所を狙うのが一番無難なストロークとなります。

釘読みができる人はバラ釘の釘調整を見て打ち分ける。

左側のバラ釘がプラス調整なら弱め打ち(青色で囲ってる辺りを狙うストローク)が有効的になり、右側のバラ釘がプラス調整なら赤色の円で囲ってる辺りを狙うストロークが有効的となります。

バラ釘の左右がマイナス調整、或いはノーマル調整の場合は、赤色の円で囲ってる辺りを狙うストロークが無難となります。

それ以上の強め打ちのストロークだと、玉に勢いが付き過ぎて玉の動きにバラつきがでる為、あまりオススメしません。

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オーバー入賞狙い

①.アタッカーに4個入賞したら打ち出しを止める。
②.玉が6個入賞するまで単発打ち。
③.7発目を弱めに打ち出した直後、8発目をハンドル右に全開で1発打つ。
④.以後、①〜③を大当たりラウンド数分繰り返す。
玉の増減:2回成功で約+19個(5R時)

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止め打ち(捻り打ち)のやり方

本機は電チュー賞球数1個返しの為、止め打ち(捻り打ち)による玉増え効果は期待できません。
インターバル(電チューが閉じてる間)で無駄玉を無くすよう最低限の止め打ちをしましょう。

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