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CR沖7 | ボーダー・釘読み・止め打ち

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機種スペック

名称:CR沖7LM
導入日:2017年3月21日(火)
タイプ:ライトミドルST機
メーカー:マルホン
大当たり確率:1/197.4
高確率:1/24.5
小当り:なし
賞球数:4&2&5&13(ヘソ4個返し)
カウント数:7C
ラウンド数:4R or 15R
ST突入率:80%
ST継続率:65.2%(実質継続確率)
ST回数:36回
電サポ回数:32回
備考:電サポは32回まで、残り4回のST分も必ず回す

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大当たり出玉

15R:約1,260個
  4R:約336個

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大当たり内訳

ヘソ入賞時(特図1)
15R確変(電サポ32回):40%
  4R確変(電サポ32回):40%
15R通常(時短32回):10%
  4R通常(時短32回):10%

電チュー入賞時(特図2)
15R確変(電サポ32回):40%
  4R確変(電サポ32回):40%
15R通常(時短32回):10%
  4R通常(時短32回):10%

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出玉有り平均連チャン数

2.87回

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初当たり一回の平均出玉

2,290個

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初当たり平均総ラウンド数

27.3R

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トータル確率

1/7.3(1Rあたり)

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ボーダーライン

・4円(250玉貸し)貯玉上限2500個時
遊技時間:2時間 6時間 12時間
4.00円交換:21.8 21.8 21.8
3.57円交換:23.0 22.9 22.8
3.33円交換:23.8 23.6 23.5
3.00円交換:25.1 24.7 24.7
2.50円交換:27.8 27.1 27.0
(確変ベース:100%、アタッカー削り:0%で算出)

・4円(250玉貸し)貯玉無制限時
4.00円交換:21.8
3.57円交換:22.8
3.33円交換:23.5
3.00円交換:24.6
2.50円交換:26.8
(確変ベース:100%、アタッカー削り:0%で算出)

・貸し玉数別ボーダー補正計算
240玉貸し:0.962倍
232玉貸し:0.926倍
228玉貸し:0.909倍(消費税10%時)

※例:232玉貸し(1000円)で等価店(4.00円交換)、貯玉上限2500個時なら
21.8×0.926=20.2回(四捨五入時)となる。

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台選びに役立つ釘読みポイント

・こぼしポイント
緑色の矢印と緑色の線の幅は、玉が「無駄玉」となるこぼしポイント箇所。

ゲージ(釘配列)は普通です。
「無駄玉」となるこぼしポイントの幅(緑色の線の幅)が狭い台、或いはノーマル調整の台選びをしましょう。

・ワープ周り
水色で囲っている釘が「ワープ周り」で大事な釘ポイント。
矢印の方向に釘が調整されるとプラス調整となる。真逆の方向に釘が調整されるとマイナス調整となるので気をつけましょう。

・バラ釘
赤色で囲っている釘が「バラ釘」で大事な釘ポイント。
矢印の方向に釘が調整されるとプラス調整となる。真逆の方向に釘が調整されるとマイナス調整となるので気をつけましょう。

・風車と寄り釘(ハカマ)
青色で囲っている釘が回転率に影響する重要な釘となる風車と寄り釘。
矢印の方向に釘が調整されるとプラス調整となる。真逆の方向に釘が調整されるとマイナス調整となるので気をつけましょう。

風車の傾きと風車上の左右二本の寄り釘(ハカマ)はパチンコCR沖7において最重要となる釘です。
ノーマル調整、或いは少しでもプラス調整の台選びをしましょう。

・左盤面上部のバラ釘
オレンジ色で囲っている釘が「左盤面上部のバラ釘」で大事な釘ポイント。
矢印の方向に釘が調整されるとプラス調整となる。真逆の方向に釘が調整されるとマイナス調整となるので気をつけましょう。

・スルー周り
黄色で囲っている釘が「スルー周り」で大事な釘ポイント。
矢印の方向に釘が調整されるとプラス調整となる。真逆の方向に釘が調整されるとマイナス調整となるので気をつけましょう。

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最適なストローク

CR沖7は左盤面のゲージ(釘配列)上、強め打ちのストロークでも弱め打ちのストロークでも、外側ルートに流れ易くなるような悪影響は特にありません。

通常のぶっこみ狙いや強め打ちのストローク(打ち方)で遊技しましょう。

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オーバー入賞狙い

①.アタッカーに4個入賞したら打ち出しを止める。
②.玉が6個入賞するまで単発打ち。
③.7発目を弱めに打ち出した直後、8発目をハンドル右に全開で1発打つ。
④.以後、①〜③を大当たりラウンド数分繰り返す。
玉の増減:5回成功で約+50個(15R時)

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止め打ち(捻り打ち)のやり方

・電チュー開放パターン
【上点灯】
S(1回開放1セット)
【下点灯】
M(1回開放1セット)
【上下点灯】
L(1回開放1セット)
【消灯】
ハズレ

※S=ショート開放、M=ミドル開放、L=ロング開放

・簡易止め打ち(難易度:レベル2)
①.電チューが閉じると同時に打ち出し開始。
②.小デジランプを見て打ち分ける。
→上or下点灯時
打ち出し停止。
→上下点灯時
1拍置いて打ち出し停止。
③.以後、簡易止め打ち手順①〜②を繰り返す。
玉の増減:約+0.3個/1回転

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