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パチンコ

CR南国育ち羽根 | ボーダー・釘読み・止め打ち

機種スペック

名称:CR南国育ち羽根NT
導入日:2017年4月3日(月)
タイプ:甘デジ一種二種混合機
メーカー:アムテックス
大当たり確率:1/99.9(合算)
図柄揃い:1/319.6
V入賞:1/145.3
高確率:なし
小当り:1/41.8(ヘソ)、1/18.9(電チュー)
キュインチャレンジ経由V入賞確率:1/145.3(ヘソ)、1/65.6(電チュー)
賞球数:4&2&3&10(ヘソ4個返し)
カウント数:7C
ラウンド数:5R or 15R
SUPER南国RUSH突入率:100%
SUPER南国RUSH継続率:60.5%(実質継続確率)
時短回数:50回
備考:小当り=キュインチャレンジ

大当たり出玉

15R:約945個
  5R:約315個

大当たり内訳

ヘソ入賞時(特図1)
  5R(電サポ50回):100%

電チュー入賞時(特図2)
15R(電サポ50回):40%
  5R(電サポ50回):60%

出玉有り平均連チャン数

2.53回

初当たり一回の平均出玉

1,182個

初当たり平均総ラウンド数

18.8R

トータル確率

1/5.3(1Rあたり)

ボーダーライン

・4円(250玉貸し)貯玉上限2500個時
遊技時間:2時間 6時間 12時間
4.00円交換:21.1 21.1 21.1
3.57円交換:22.1 22.1 22.1
3.33円交換:22.8 22.8 22.8
3.00円交換:23.9 23.9 23.9
2.50円交換:26.2 26.1 26.0
(確変ベース:100%、アタッカー削り:0%で算出)

・4円(250玉貸し)貯玉無制限時
4.00円交換:21.1
3.57円交換:22.1
3.33円交換:22.8
3.00円交換:23.9
2.50円交換:26.0
(確変ベース:100%、アタッカー削り:0%で算出)

・貸し玉数別ボーダー補正計算
240玉貸し:0.962倍
232玉貸し:0.926倍
228玉貸し:0.909倍(消費税10%時)

※例:232玉貸し(1000円)で等価店(4.00円交換)、貯玉上限2500個時なら
21.1×0.926=19.5回(四捨五入時)となる。

台選びに役立つ釘読みポイント

・こぼしポイント
緑色の矢印と緑色の線の幅は、玉が「無駄玉」となるこぼしポイント箇所。

ゲージ(釘配列)は普通です。
「無駄玉」となるこぼしポイントの幅(緑色の線の幅)が狭い台、或いはノーマル調整の台選びをしましょう。

・ワープ周り
水色で囲っている釘が「ワープ周り」で大事な釘ポイント。
矢印の方向に釘が調整されるとプラス調整となる。真逆の方向に釘が調整されるとマイナス調整となるので気をつけましょう。

・バラ釘
赤色で囲っている釘が「バラ釘」で大事な釘ポイント。
矢印の方向に釘が調整されるとプラス調整となる。真逆の方向に釘が調整されるとマイナス調整となるので気をつけましょう。

・風車と寄り釘(ハカマ)
青色で囲っている釘が回転率に影響する重要な釘となる風車と寄り釘。
矢印の方向に釘が調整されるとプラス調整となる。真逆の方向に釘が調整されるとマイナス調整となるので気をつけましょう。

風車の傾きと風車上の左右二本の寄り釘(ハカマ)はパチンコCR南国育ち羽根において最重要となる釘です。
ノーマル調整、或いは少しでもプラス調整の台選びをしましょう。

・スルー周り
黄色で囲っている釘が「スルー周り」で大事な釘ポイント。
矢印の方向に釘が調整されるとプラス調整となる。真逆の方向に釘が調整されるとマイナス調整となるので気をつけましょう。

・電チュー周り
ピンク色で囲っている釘が「電チュー周り」で大事な釘ポイント。
矢印の方向に釘が調整されるとプラス調整となる。真逆の方向に釘が調整されるとマイナス調整となるので気をつけましょう。

最適なストローク

・最適な通常時のストローク
CR南国育ち羽根は通常時、大当たり中、電サポ中共にALL左打ちで遊技します。

通常時、大当たり中、電サポ中のストローク(打ち方)は左盤面のゲージ(釘配列)上、上記画像の赤色の円付近を狙い遊技しましょう。

オーバー入賞狙い

本機は大当たり中も左打ちで消化します。

4個入賞するまで強め打ちで、4個目が入賞したら弱めストロークで1〜2発打つの逆捻り(強→弱)も有効そうですが(打ち出し個数は要微調整)、基本的には打ちっ放しで特に問題はありません

止め打ち(捻り打ち)のやり方

・電チュー開放パターン
S→S→S→S→S→S→S(7回開放)
※4個リミット
※S=ショート開放

・簡易止め打ち(難易度:レベル1)
①.7回目の電チューが開くと同時に打ち出し開始。
②.4回目の電チューが開くと同時に打ち出し停止。
③.以後、簡易止め打ち手順①〜②を繰り返す。
玉の増減:微増〜現状維持程度

・単発打ち(難易度:レベル2)
①.1回目、3回目、5回目、7回目の電チューが開くと同時に1発打ち出す。
②.以後、単発打ち手順①を繰り返す。
玉の増減:約+0.3個/1回転

・キュインチャレンジ中の止め打ち
キュインチャレンジは小当りに当選すると突入します。

当選した場合は上アタッカーが高速開放(6回開放、4個リミット、賞球数3個)して、最低1個の玉を入賞させる必要性がある。玉を入賞させると役物チャレンジの権利を獲得できV入賞すれば大当たりとなる。

初心者の場合は確実に玉を入賞させることが大事なので、打ちっ放しで消化して玉が1個入賞したのを確認したら打ち出しを止める。これで無駄な打ち玉を節約しましょう。

・単発打ち(難易度:レベル2)
①.上アタッカーが閉じると同時に1発打ち出す。
②.以後、手順①を毎開放(最大6回開放)繰り返す。

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